永久脱毛は効果がすごい!もっと早く出会いたかった

自分が毛深いと気づいたのは小学校低学年の時。

同級生から何か言われたのがきっかけだったと思います。
同学年の女子で、たぶん一番毛深かった私。

男子に軽くいじめられたりしました。
親に相談しても、気にすることないとか言われ…

幼いながらにずいぶん悩みました。
中学生になり、テレビで「きれいなお姉さんは好きですか」というCMで初めて知った脱毛器。

親にお願いしてだったか、お年玉だったか…迷わず買いました。
当時の脱毛器は今と違ってけっこうな痛みがありましたが、ふさふさの腕で過ごす辛さに比べたら…素晴らしいものでした。

しばらく脱毛器で過ごし、社会人になったあたりからカミソリも使って自己処理をして、なんとか毛深い悩みから解放され過ごしていました。

ただ、自己処理ではすぐ生えて来てしまうため、まぁ面倒なこと…。
ある日、会社の同僚が、脱毛したい!と言っていて、私も永久脱毛に興味をもち、通うことになりました。

同僚は毛深くないので、ワキを脱毛していましたが、とても毛深い私は、そんな見えないところよりも腕と足をきれいにしたい!(笑)切実です。

腕と足、それぞれ10回づつくらい施術してもらいました。
完璧になくなったとは言えないものの、ちらほら生えている程度なので、全く気になりません!

自己処理もこまめにしなくていいし、本当に楽。
もっと早くやっておけばよかったなーと思いました。

子供が女の子で、おそらく遺伝するだろうと…なので、今から脱毛貯金(笑)をして、永久脱毛をうけさせてあげたいと思います。

家庭用脱毛器で安心安全な処理をする

私のムダ毛処理の1つは家庭用脱毛器です。

安心安全の脱毛器はとても助かります。

ここ十年以上は使っています。初めは電気カミソリで処理をしていましたが処理後の肌がざらざらしていることと、毎日お手入れしなければならないことでとても面倒だなと感じていました。

友人は私のように剛毛ではないので、処理をしなくてもすむというのです。
そんな羨ましいことはありませんよね。

思い切ってサロンで脱毛と思いましたが、とても勇気がいります。

そこで家庭用脱毛器を購入したわけですが、今ので2台目です。
使い始めるとその良さは実感しました。本当に楽でいいですね。

脱毛器はどんどん進化していて、今使っている物は替え刃がついています。
足、腕用の他にワキ用があります。

ワキは電気カミソリの時もとても不安な場所でした。
デリケートな部位なので傷つけやしないかと思ったのです。

ところが、脱毛器は心配いりませんでした。湾曲した部位にそってゆるやかにヘッドが動きます。きれいに処理ができます。

当然足、腕もそうなのですが処理後のお肌はつるつるとしていて、まるでもともと毛などなかったようになるのには、びっくりします。

剛毛の私でさえきれいなお肌になるのです。
これなら家庭用脱毛器で十分だと思い、ずっと使用しています。

サロンに行ったつもりで節約にもなりますね。

サロンでの脱毛は早ければ早いほどいい

女性である限り、1年365日ムダ毛との戦いの日々を送っていることと思います。

「冬は厚着をするので大丈夫!」と思っていても、風邪をひいて病院に行けば、「注射をするので腕をまくってください」。

友達と温泉に行けば全身チェックは免れません。

結果、脱毛サロンに通ってみようと思われている方がいらっしゃったら、是非こう申し上げたい。

やるなら今です!

なぜなら、脱毛処理後は紫外線を浴びてはいけないので、肌を隠すこの時季は施術後に気を遣わなくてもいいから。

あるいは、自己処理をやめて半年ほど経った後なら、ずれてしまった周毛期がいくらか回復しているので、効率よく脱毛処理が行えるという利点があります。

私はこれを考慮して、冬の終わりから春にかけてやりました。

欠点は、施術後肌のほてりを冷やすためにドライアイスっぽいものを患部に当てられるのですが、真冬にやられるとかなり寒いことです。

もちろん部屋は暖かですが、寒いものは寒い!

でも、それを我慢してこそムダ毛の自己処理をしなくていいというパラダイスがやってくる、と思えば大丈夫です。

あと、これは年上の友達から聞いた話ですが、サロン脱毛で多いフラッシュ脱毛は毛の黒さに反応してこそ効果が出るので、白髪が混じる前にするのがベストだそうです。

私は20代でやったのでそんな注意は受けませんでしたが、なるほどと思いました。

シースリーの全身脱毛はいつもランキング上位です

全身脱毛というとやはりシースリーをはずすことはできないと思います。

このシースリーというのはやはりとても効果の高い施術を行なっているということで知られています。ですからできるだけ高い効果を望んでいるひとにはとてもおすすめできるサロンになっています。

さらにシースリーというのは月額7000円で全身脱毛を受けていくことができます。

この価格設定はまさに他のサロンとくらべてもトップの安さだということができるとおもいます。ですからできるだけ安い価格で全身脱毛を受けていきたい、というように考えているひとにもこのサロンがおすすめだということができるとおもいます。

さらにシースリーというのは首都圏で一番多い店舗数をもっています。ですからとくに首都圏に住んでいるひとには通いやすい店舗が近くにみつかる、というメリットもあります。

参考:全身脱毛どこがいい?おすすめランキング【脱毛ビューティー】

とくに全身脱毛というのは何度も施術に足を運ぶことになりますから、このような通いやすさというものはとても大事になってくるということができるでしょう。

そしてシースリーでは最新のフラッシュ脱毛によって施術を尾行なっていきますから、とても肌への負担も少ないということで、多くの支持を得ているサロンです。

むだ毛が生えてくる頃は異常にチクチクする件について

思いっきり気のせいかもしれないのですが、けれども中学生ぐらいからずっと感じていることがあります。それは、毛穴から飛び出して、皮膚の表面へと顔を出す頃のむだ毛周辺の皮膚は、なんだかチクチクしているような気がするのですよね。

腕や脚などには感じないのですが、ワキですとか、足の指毛ですとか、手の指毛などの比較的抜くのが大変な部位に関しては、むだ毛が生えてくるときにチクチクしている気がするのです。

看護師の友人と話したところでは、「そんなところまで感じる能力は身体的にはないでしょー」ということになったのですが、けれどもやっぱり感じるのですよね。ですから、自分のなかではまあ抜くタイミングではなくても、チクチク痛いので、毛抜きで無理やり抜いてしまいます。

けれども、これらのチクチクを感じる部位に関しては、むだ毛に対して毛穴が小さいのか、あまりすんなりとは抜けてくれませんから、非常に厄介なのですよね。ものすごく根性強く、むだ毛を「離さないぞー」とばかりにしっかりキープしにかかっているような感覚で、毛抜きでひっぱるときは、相当痛みがあるのです。

とくに足の指毛が痛いですね。鼻毛や眉毛を抜くよりもはるかに痛くて、親指に関しては4本程度しか生えていませんから、ここだけピンポイントで脱毛サロンにお願いしようかとも考え中です。

私たちのワキの埋もれ毛談義【ガールズトーク】

ガールズトークにて、しばしば話題にあがることと言えば、やっぱりワキの埋もれ毛についてですね。

すべてが皮膚のなかに埋もれてしまっているものから、なぜか先端と根元が皮膚のなかに埋もれていて、中間の部分のみポコリと皮膚の表面に飛びだしている埋もれ毛もあります。いったいどうしたら、このような成長をとげることができるのでしょうか…。

まあ、疑問は数あれど、やっぱり日本女性たるもの両ワキの毛は抜かなくてはならない、生えていてはならないという暗黙の社会的ルールがあります。ですから、頑張らなくてはいけませんよね。

しかし埋もれ毛って、抜くのがとにかく手間なのです。まずは皮膚を破って、なかに隠れている埋もれ毛をひっぱりあげなくてはいけませんからね…。

ですから私もそうですが、私の友人たちも安全ピンなどの先端のとがったものにて、皮膚を破いて引っ張り上げているそうです。ちなみにまったく痛みはありません。しかしとにかく手間はあります。

そういうわけで、女性の願いとしてはやっぱり埋もれ毛、もっと言えばわき毛がなくなるこどは夢ですね。ですから、たどり着く先と言えば、やっぱる脱毛サロンの話ですね。

わき毛すべてとは言わないまでも、せめて埋もれ毛だけでも、脱毛サロンでなんとかしたくはありますね。

脱毛による肌荒れをなくしたい

私は家で脱毛すると必ずと言っていいほど肌が荒れます。どんなにケアをしても入浴後は赤くなってしまい、時々ひりひりと痛むときもあります。

そんなこともあり、最近は慎重に脱毛をするようになりました。ただ単にムダ毛が抜ければいいと考えるのではなく、どうしたら赤くならないか、どう脱毛器を動かせばいいかを研究し始めたのです。

結局脱毛は毛を根元からひっこ抜くので、どんなに研究をしても肌は赤くなる時は赤くなり、対応策を考えても意味がないのですが、脱毛器以外の点、たとえば脱毛する前に肌の調子を整えておくとか保湿をしておくとか、そういったことが有効なのではないかと考えるようになりました。

脱毛そのものが良くないのであればその周辺を改善させるということで、私は脱毛器を使う前にケアをするようになったのです。

効果はまだよくわかりませんが、昔ほど赤みはでなくなったような気がします。肌荒れは女性の大敵なのでなるべくケアを怠らないようにして、脱毛を快適にできるようにしたいですね。

ネットや雑誌の情報なども参考になると思っています。脱毛は女性とは切っても切れない縁ですから、取り上げられることも多く、また、脱毛以外の肌のケアの面についても書かれていることが多いので、参考にしたいと思います。